肩こり根こそぎ解消

肩こりスッキリした女性

肩こり根こそぎ解消ワールドへようこそ!

現代人の99.4%の人が
肩こりの自覚があるといわれています。

もちろん、肩こりに悩んでいるのは
肩こりの自覚のある人だけですが、

「肩こりはありません」という人も、
実は肩がこっています。
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「肩こりはありません」という人も、
レッスンを受けると、「肩が軽くなった」といわれます。

これは何を意味しているかというと、
自覚していなかった肩こりがあるということです。
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今、肩こりを自覚している人も、
肩こりを自覚していない人も、
無自覚の肩こりがあるんですね。

無自覚の肩こりは、
知らない間に肩こりを増殖させていきます。

がん細胞ができるとまわりに増殖して
広がっていくように、肩こりも広がっていきます。
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単なる肩こり解消ではなく、
「肩こり根こそぎ解消」という名前がついているのは、
無自覚の肩こりの親玉を解消するレッスンだからです。

また
無自覚に肩をこらせてしまっている
クセにも気づける体にしていきます。
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「肩の荷が降りる」という言葉もありますが、
肩がこっていると、ココロ(精神)までこってきます。

無自覚の肩こりが、
無自覚のココロ(精神)の肩こりになっているんですね。
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そんなココロ(精神)の肩こりをもスッキリ解消するのが、
肩こり根こそぎ解消レッスンです。

ですから、
肩が痛い、肩がこる人はもちろん、
肩こりの自覚のない人も必見です。

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もちろん、
肩こりを解消するためには
腰や肩甲骨を立てることも大切です。

腕のこりを解消することや、
肋骨の柔軟性を取り戻すことも大切です。
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今回は、それらも深めさせつつ、
肩こり根こそぎの元に手をつけていきます。

今後、
メソッドがバージョンアップすることはあるかもしれませんが、
この肩こり根こそぎ解消の道程・プロセスは変わりません。

なので、
肩こり解消の決定版といってもいいです。
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では、
肩こりの大本はどこかというと、
「首根っこ」です。
[br num=”1″] 気持ちよく眠る赤ちゃん

生まれたばかりの赤ちゃんは
首が据わっていません。

これは、肩こりゼロを意味しています。

首の据わっていない赤ちゃんは
首がグラグラです。
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そして、成長とともに、
首が据わっていきます。

これが肩こりの始まりです。

首根っこがこりはじめると、
首が据わってくるんですね。
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そのコリが最小限にとどまっていればいいのですが、
現実には年とともに増殖して、現在があります。

あなたの肩こりの歴史の長さがわかると思います。
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首根っことは具体的にどこかというと、2箇所あります。
1つ目は、左右の肩甲骨の間です。
2つ目は、頭と首のちょうど境目です。
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赤ちゃんは首が据わる過程で、
まず左右の肩甲骨の間がこりはじめます。

その後、頭と首の間がこりはじめます。
これで、肩こりの親玉の完成です。
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長年のコリの蓄積がありますから、
今回の肩こり根こそぎ解消レッスンで
どこまでコリがゆるむかは、やってみないと分かりません。

ですが、
肩こりの根っこまで届くように、
全力でレッスンします。
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レッスン後も、
レッスンの内容を実践することで、
確実に肩こりの根っこに効くようになっています。

レッスンは、
確実に肩こり根こそぎに突き進めるように、
実践重視で行います。
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肩こりは一体どこまでゆるむのか?というと、
首が据わらなくなるまでゆるみます。

万が一、首が据わらなくなっても、
そこから首を据わらせる方法も確立されています。

一緒に肩こりを根こそぎゆるめていきましょう。
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内容の一部をご紹介します。

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