脊柱管狭窄症の痛みが本当に楽になって、ビックリしました。

H.K様(63歳・女性・会社員)
【症状】脊柱管狭窄症、坐骨神経痛

H様喜びの声

にこにこ堂のホームページに出会い、藁をもつかむ気持ちで来院しました。手強い相手(私の症状)ですかととの問いに院長先生は静かに「いえ」とのお返事。こんなに痛くて大変な思いをしているのに本当かなと思いました。

一回の施術で体が楽になり驚きました。回を重ねるごとに痛みのない体の楽さに驚きます。間欠跛行の症状も治まっています。にこにこ堂さんでケアしてもらいながら、教えてもらう体操を習慣づけ、姿勢を正しくして、これからの生活を心がけたいと思っております。

院長:初めてこられたときの症状を教えていただけますか?

H様:とにかくもう痛くて、身体をひねって、足を引きずって歩いていました。

院長:どれくらい前からそういう症状がありましたか?

H様:5、6年前からですが、一度良くなってなんとか生活していましたが、春ごろからまた前と同じ症状になって、またなったなと思って半分あきらめていました。

院長:ここに来るまでの間、どんなことをされてきましたか?

H様:そういう身体で一生を送るのは嫌で、先生にもいずれ手術ですねと言われていて、血液の流れをよくする薬や痛み止めをずっと飲んでいました。薬剤師の人から3ヶ月以上こんなの飲んでたら、胃を壊さない人はいないくらい悪いことやと言われていましたが、とにかく痛み止めをのんで、血液の流れをよくする、神経回復する、という薬を飲んでいました。

院長:実際に受けられて、身体がどのように変わりましたか?

H様:とにかくびっくりしました。一度で本当に楽になって、家に帰ってから、こんなに深く眠ったことあったかなと思うくらい爆睡しました。次の日もとにかく寝ました。すごく気持ち良かったです。一度でものすごく楽になりました。

院長:当院のことをどんな人に勧めたいですか?

H様:街を歩いていると足を引きずったり身体をねじったり、気にするようにすると本当にたくさんの方が都合悪いだろうなと思っていますが、伝えても皆さんどこかに通っていたりして、それ以上はいえませんが、皆さんここにご縁があればいいのになと思っています。

【院長からのメッセージ】
足を引きずって当院に来られたHさん。
今では痛みがなくなり、近江町で買い物できるくらい長い時間歩けるようになりました。
Hさんが元気になってうれしいです。
これからもっと骨盤をキレイにしていつまでも元気に歩けるカラダにしたいと当院でお教えした体操を毎日やっています。
インタビューに快く応じてくださり、ありがとうございました。

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筆者紹介

出戸啓介
出戸 啓介(Deto Keisuke)
整体の仕事をしていると、体のスゴさに日々驚かされます。そして、それを来院者さんとともに感動します。そんな日々の活動から、体を変えることの素晴らしさを知っていただけたらと思います。

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