椎間板ヘルニアで歩けない状態から、元気に仕事に行けるようになりました。 2012年1月20日 2016年7月17日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 佃 秀雄様(60歳・男性・建築関係) 【症状】椎間板ヘルニア、坐骨神経痛 椎間板ヘルニアで、歩けない状態でにこにこ堂にお世話になりました。 何回か通っている間に、少しずつ良くなって、10回目位に急に痛くなくなって、元気に仕事に行けるようになりました。 これからも続けていきたいと思います。 【院長からのメッセージ】 整形外科でブロック注射やリハビリ、痛み止めの薬で治療をしておられましたが、なかなか良くならず、夜も眠れないほどの痛みで辛い日々を送っておられました。 初回来院されたときは、歩くのも、立っているのも、座っているのも、横になるのも痛みがあり、とても辛そうでした。はじめは少しずつの変化でしたが、着実に良くなっていき、痛みなく生活できるようになりました。本当によかったですね! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 施術を受けると、すぐにこれはすごいなあと感じました 次の記事 -Next- 肩こり・首こりで一日中寝て疲れをとらないと仕事ができない状態でしたが、だんだん調子が良くなっていきました。 関連記事 - Related Posts - 教えていただいた体操と、先生の施術のおかげで、すっかり痛みの出ない体になり、毎日がとても楽しくなりました。 痛みの少ない生活というのは、本当に幸せだと痛感しています。 肩の激痛で夜中に何度も目が覚めていたのに、ぐっすり眠れるようになりました! 体の歪みをとってもらうと、そんなに疲れない様になりました。 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ