百年前の日本人から学ぶ腰痛にならない身体 2019年12月26日 2019年12月19日 WRITER 出戸啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! あなたが小学生の時、友達に腰痛の人はいましたか? ましてや、慢性的な腰痛の方はほとんどいなかったと思います。 私が小学生の頃は、腰痛という言葉すら知りませんでした。 ですが、近年はというと、、 小学校5・6年生に 「慢性的に腰痛の人はいますか?」と聞くと、2〜3割の生徒が手を上げます。 それぐらい慢性的な腰痛が若年化しているんです。 それでは、100年前の日本人はどうだったのでしょうか? なんと、小柄な中年女性が米俵を5俵かついでも、腰痛の人はほとんどいませんでした。 米俵1俵が60kg、、、 300kgをどのようにかついでいたのでしょうか? 続きは動画で! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 猫背をなおす10秒ストレッチ 次の記事 -Next- インナーマッスルの鍛え方 関連記事 - Related Posts - 右胸だけ凹んでいる・漏斗胸の左右差はどうすればいい? 第1回(全2回) 座椅子は体に良いのでしょうか 若く見える立ち方 改善するまでの3ステップとは? 最新記事 - New Posts - トレーニングや施術に完全オリジナルはあるのか?【恩田陸さんのオマージュから学ぶ】 「脛骨で立つ」とは、どういうこと? 信じてませんか?「コラーゲン=美肌」の思い込み 寝ようとすると目眩!脳に熱がこもる本当の理由 第2回(全2回) - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ