「脛骨で立つ」とは、どういうこと? 2026年3月11日 2026年2月20日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら こんにちは。 整体にこにこスタイルの出戸です。 「脛骨 (けいこつ)で 立つって どういうこと?」 そんな疑問を 持ったことは ありませんか? 実は、 私たちの多くは “脛骨で立てて いない”んです。 足の外側 (腓骨)に 体重を かけすぎて、 知らず 知らずのうちに O脚や がに股の 原因を つくっています。 でも、脛骨に ちゃんと 乗れるようになると ・長時間立っても 疲れない ・ふくらはぎが パンパンにならない ・姿勢が自然に まっすぐ と、体の 使い方が 見違えるように 変わります。 「でも、 どうすれば “脛骨で立ててる” ってわかるの?」 そんな あなたのために、 動画で自分で チェックできる 5つのポイントを 紹介しています。 気になる方は こちらからチェック ↓ 自分の体を “感じて立つ” ようになると、 立つだけで 体が 整っていきます。 今日から、 足の裏ではなく 「すね」で 立つ感覚、 意識してみませんか? この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 信じてませんか?「コラーゲン=美肌」の思い込み 次の記事 -Next- トレーニングや施術に完全オリジナルはあるのか?【恩田陸さんのオマージュから学ぶ】 関連記事 - Related Posts - 【肘痛】猿腕(さるうで)改善ストレッチ 第2回(全2回) 改善時におこる好転反応について おなか痩せの真実 肩こり根本解消!立肩甲骨エクササイズ① 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ