少食で怒られた!身体のせいかもしれません! 2025年10月28日 2025年9月19日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら こんにちは。 整体にこにこスタイルの出戸です。 食べられないのは、 あなたのせいじゃ ないかもしれません。 「もっと食べなさい」 「残しちゃダメでしょ」 昔、そう怒られて 悲しい思いをしたこと、 ありませんか? 実は、 小食や食後の不調は、 体のせいかも しれないんです。 姿勢が 少し丸くなるだけで、 肺や心臓、 胃や腸が ギュッと押しつぶされ、 本来の働きが できなくなって しまうんですね。 つまり、 骨格のゆがみが、 内臓の働きを 弱めている。 これを知らずに 「がんばって食べる」 ことを続けていると、 ますます 胃腸は疲れ、 心も体も しんどくなってしまいます。 でも、 視点を変えれば、 大丈夫。 からだの カタチを整えるだけで、 呼吸が深くなり、 胃腸が軽く動きはじめ、 「食べるってこんなに 気持ちいいんだ!」 と実感できるように なります。 「もっと食べたい」 「ちゃんと吸える」 そんな日が、 またやってきます。 ▼詳しくは、 こちらの動画で お話ししています ↓ この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 背中体操で腰を痛める人が見落としがちな事 次の記事 -Next- 緊張しやすい人は効かないんじゃない届かないだけ! 関連記事 - Related Posts - 腰痛になる絶対にやってはいけない座り方 疲れ果てて寝るのは良いのか?悪いのか? 第2回(全2回) 身体がゆるみ睡眠が深くなる方法 施術前に必ずやる恥ずかしいこと 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ