インナーマッスルの鍛え方「最大のコツ」とは 2022年3月8日 2022年2月17日 WRITER 出戸啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! 体の中にある筋肉 「インナーマッスル」は ・姿勢の維持 ・体の痛み改善 ・生涯自分の足で生活 をするために とても大事な筋肉ですよね。 そこで今日は、 インナーマッスルを鍛えて、 インナーマッスルが衰えない 「最大のコツ」 をお伝えします。 続きは動画で! インナーマッスルを鍛える 最大のコツは 「アウターマッスル」という 体の外側の筋肉の 「脱力(だつりょく」 です。 なぜ 「脱力」なのか というと。 アウターマッスルを使うと インナーマッスルが使われない から。 インナーマッスルが使われないと、 インナーマッスルは鍛えられない からです。 とてもシンプルな 話のようですが、 ここが とても大事です。 では、 アウターマッスルを脱力するには どうしたらいいのか? 詳しくは動画で! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 呼吸を意識するより声を出そう 次の記事 -Next- 反り腰を改善するストレッチ 関連記事 - Related Posts - 椎間板ヘルニアの人におすすめの運動法② 緊張しやすい人は効かないんじゃない届かないだけ! お腹がくしゅっとなる本当の原因 朝は深部体温が低いから体操はやめたほうが良い? 最新記事 - New Posts - 【腰痛対策】ベッド・畳ベッド・畳どれを選ぶかで人生が変わる 赤ちゃんの体は親の姿勢を映す鏡!漏斗胸への整体的アプローチ 第2回(全2回) 赤ちゃんの体は親の姿勢を映す鏡!漏斗胸への整体的アプローチ 第1回(全2回) 【意外】猫背を良くしたいなら、あえて「普通の椅子」に座れ! 第3回(全3回) - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ