あなたは鯛か鱒どっちですか 2017年2月9日 2018年5月13日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 体を良くしたい、再発の心配なく快適にすごしたいなら、鱒(ます)がいいです。 自分の願いをあらわすときに鯛(たい)で表現する人が多いです。 たとえば、いまは買い物へいくのがやっとだけど旅行へいきたい。 歩くのもたいへんだけどマラソンにでたい。 などです。 そこを一歩進めて鱒(ます)であらわすと、グンと実現しやすくなります。 いまは買い物へいくのがやっとだけど旅行へいきます。 歩くのもたいへんだけどマラソンにでます。 みたいにです。 「○○たい」だと単なる願いにすぎませんが、「○○ます」になるとこうなるぞ!と決めることになります。 こうなると脳の働きがグンと高まり実現しやすくなります。 でも、体がしんどいときは決めることすらツライものです。 そういう人はあせらず体を良くすることだけを考えればいいです。 そこを過ぎたらこれからあなたはどうなるか、チョット考えてみるのがいいですね。 決まっている人はやっぱり体の変化がいいですね! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 解消するほどコリにくくなる 次の記事 -Next- 行き先へたどりつく極意 関連記事 - Related Posts - コレが大事!夏バテを予防・対策する食事法 ひざ裏の固さを30秒で解消する方法 階段を降りる時だけ膝が痛む原因と対策法 肩こりからくる眼精疲労を根本改善するエクササイズ 第3回(全4回) 最新記事 - New Posts - 肩甲骨が使えると姿勢・肩こりが変わる理由 肩甲骨が使えている人と使えていない人の違い その肩甲骨体操、実は「腕」しか動いてません 三戦は現代の姿勢修正エクササイズである - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ