身に染みる・身に沁みる」とは 2022年8月2日 2022年6月18日 WRITER 出戸啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! 今日は、 新コーナー 「おもしろ体言葉(からだことば)」 第1回を お届けします。 人気があれば、 続けようかなと思っているので このメールに返信する形か、 下のリクエストフォームから、 ぜひ感想をお寄せください。 それでは、 おもしろ体言葉の第一回の はじまりはじまりです。 日本語には ・腰をいれる ・頭を冷やす ・腹を割る など 体の部位を つかった言葉が たくさんありますよね。 漢字は 中国から伝わっていますが、 体の部位をつかって 表現するのは 中国にはなく、 日本語特有って 知っていましたか? そんな奥深い 日本独自の体言葉(からだことば)を すこしずつ紐解いていきたいと思います。 きっと、 身体のことがもっと おもしろく楽しくなるんじゃないかと 思います。 今回のテーマは 「身に染みる(沁みる)」 身に染みるとは どんな意味や感覚なのか? エクササイズもしながら、 体で理解しちゃいます。 きっと、 昔の日本人は こんな感覚だったのではないでしょうか。 続きは動画で! この記事を書いている人 - WRITER - 出戸啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- しゃがむと膝痛の対処法③ 次の記事 -Next- 熱中症になりやすい人はここが固い① 関連記事 - Related Posts - 膝が痛くなる3つの理由 その3 怒りを鎮めるには? 第1回(全4回) 姿勢のお手本は赤ちゃん スポーツでケガをしないシンプルな鉄則 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ