ひき算式健康法 2017年7月3日 2018年5月29日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら なんだかいっきに夏到来って感じですね! お店の前の公園は昨日からセミが突然鳴き始めましたよ! さて、 痛みやコリを解消したい! 再発しないようになりたい! 生涯健康になりたい! ということであれば足し算式に健康法をふやすのではなく、ひき算式に実践する健康法をへらしていくことをオススメします。 なぜならアレもコレもとと手を出してもドレも中途半端になりますし、それぞれの健康法は理論が違うからです。 とくにあたらしいことを学びはじめたばかりの頃は、あれこれ手をだすより一つに絞ったほうが早く効果がでます。 一つのことだとやれなかったということがなくなり、しっかり理解して実践できるからです。 実際、実践する健康法をへらして痛いこと、コルことをしないようにするだけで症状が改善することがよくあります。 健康法にいそがしくて逆に体が疲れちゃってるんですね。 でも一人では「わかっちゃいるけどやめられない!」 だからこそ、一緒に健康になっていく仲間が大切なんですね。 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 現代人に足りないもの 次の記事 -Next- 見落としがちな改善法 関連記事 - Related Posts - 腰痛になるイスの盲点 【ひざ痛】膝を着くと膝が痛いときの対処法 第1回(全3回) 触ると触れるの違いとは? 脱力のカギは「中動態」にあり!リラックスを極める方法 第3回(全3回) 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ