鼠径部が痛くてハードな運動がつらいあなたへ 第1回(全2回) 2026年1月13日 2025年11月18日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら こんにちは。 整体にこにこスタイルの出戸です。 「鼠径部 (そけいぶ)が痛くて、 運動するのが つらい…」 そんな声を よくいただきます。 で、よくあるのが 「筋肉が 足りないんだ!」 「もっと 鍛えなきゃ!」 と、ますます ハードな運動に 走ってしまう パターン。 でも、それって 実は逆効果 かもしれません。 体って、 不思議なもので 「緊張で 固まってる状態」だと、 どれだけ頑張っても 動きがどんどん 悪くなるんです。 私も昔、陸上部で “限界まで 追い込む派”でした。 けどその結果、 走れなくなるほど 痛めてしまって… そのとき初めて 気づいたんです。 “頑張る”ことが、 必ずしも “良くなる” とは限らない。 今回の動画では、 そんな経験も 交えながら 「ハードに 頑張らなくても 体が変わる」 脱力の大切さについて お話ししています。 ↓ 頑張りすぎて いる人ほど、 脱力する勇気が いちばん難しい。 でも、その先にしか “本当の強さ”は 生まれません。 今日も少しだけ、 体をゆるめてみましょう。 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 2ミリしかない軟骨は再生するのか? 第2回(全2回) 次の記事 -Next- 鼠径部が痛くてハードな運動がつらいあなたへ 第2回(全2回) 関連記事 - Related Posts - 食べすぎないためには?②「姿勢編」 腰痛に効く股関節ストレッチ 目の疲れを解消するホットパックの上手な活用法 モートン病の原因と改善法 最新記事 - New Posts - 自分らしさとは?身体から答える生の基準 第2回(全2回) 自分らしさとは?身体から答える生の基準 第1回(全2回) 身体開発の核心は中動態 フィクション系トレーニングという考え方 - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ