【腰痛】3分で分かる座り方の極意② 2022年8月12日 2022年8月18日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! 前回は 「坐骨(ざこつ)で座る」ことが 大切という お話をしましたよね。 でも、 坐骨で座ろうと 意識していても、 坐骨で座りにくいときが 日常ではけっこうありますよね。 たとえば、 ・車を運転しているとき ・外出先のイスやベンチに座るとき ・電車やバスにのったとき など。 椅子がやわらかいので 骨盤がねてしまって 坐骨を感じようと思っても 感じられないかもしれません。 こんなとき どうしたらいいのか? タオルやバスタオルで 骨盤が寝ないように 工夫することはできますが、 それでも限界があります。 今日は そんなときの とっておきの方法を お伝えします。 続きは動画で! ↓ この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 【腰痛】3分で分かる座り方の極意① 次の記事 -Next- メタバースと体 関連記事 - Related Posts - 今年一年を振り返って 胸骨と肋骨を引き上げる感覚づくり 階段も楽に上がれる、脚の脱力が鍵! 第2回(全2回) 変形性膝関節症の応急処置 最新記事 - New Posts - トレーニングは「虚業」なのか? 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ