【根本改善】肩甲骨が立つ 第3回(全3回) 2025年2月27日 2025年1月25日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! 今日は、 肩甲骨を立てることについての 大切なポイントを お伝えしたいと思います。 ↓ 肩甲骨が 立つようになるには、 自転車の練習と 同じように、 コツコツと 繰り返し行うことが大切なんです。 最初は、 肩甲骨が スッと立ちにくいかもしれませんが、 ゆっくりと 丁寧に練習を重ねることで、 必ず 変化を感じられるようになりますよ。 具体的な練習方法として、 肩甲骨を ゆったりと 「前→上→後ろ」と 大きく円を描くように 動かしてみましょう。 このエクササイズを 続けていくと、 だんだんと 肩甲骨が後ろに引けるようになって、 自然と 正しい位置に近づいていきます。 もし途中で 肩甲骨が前に倒れてしまっても、 だんだん 戻しやすくなっていきますので、 あきらめずに 続けることが大切です。 肩甲骨が正しく立った姿勢が 習慣になると、 肩こりや痛みが 減り、 手や腰、膝への負担も グッと軽くなっていきますよ♪ ↓ この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 【根本改善】肩甲骨が立つ 第2回(全3回) 次の記事 -Next- 【根本改善】骨盤が立つ 第1回(全2回) 関連記事 - Related Posts - 【足の冷えを改善②】我慢せず改善する方法 肩こり根本改善「こらない体質」になる方法④ 腰痛、ひざ痛の方にある特徴 デーツはどうやって食べれば良いですか 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ