【膝痛】うつ伏せで腰骨が床につくのは良い?悪い? 2021年9月28日 2021年9月24日 WRITER 出戸 啓介 この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら おはようございます、出戸です! リラックスしようと 寝っ転がるとき。 いつも どんな格好で 寝ていますか? 私は、 うつ伏せが好きです。 今日は、 うつ伏せで寝ている方から こんな質問を いただきました。 「うつ伏せで寝っ転がったときに 腰骨は床に着くのは、良い?悪い?」 人によって、 体の作りは 違いますよね。 腰骨と一言でいっても どこを指すかも 変わってきます。 今回は、 「上前腸骨棘(じょうぜんちょうこつ)」 (覚えなくていいです) という骨を中心に 考えてみましょう! ・腰痛 ・ひざの痛み を改善し、痛くならない体質に なりますよ! 続きは動画で! ↓ 「うつ伏せで寝っ転がったときに 腰骨は床に着くのは、良い?悪い?」 結論から言うと、 「良いも悪いもない」 です! それよりも、 腰骨の 左右どちらかが 浮いてしまっていることの方が 良くありません。 その理由は、 骨盤に左右のねじれが あるからです。 そうすると、 ・腰を痛めたり ・ひざが痛くなったり ・調子が悪くなる 原因になってしまうんです。 今日は、 この左右差を解消する エクササイズを 紹介します! 続きは動画で! ↓ この記事を書いている人 - WRITER - 出戸 啓介 こんにちは、出戸 啓介(でと けいすけ)です。 痛みや不調を根本的に改善するための情報を発信しています。 詳しいプロフィールはこちら 前の記事 -Prev- 膝痛の人に良い夏のグッズ・履き物 次の記事 -Next- その疲れ、寒暖差疲労かも?原因と対処法(前半) 関連記事 - Related Posts - 運動よりも大切なこと 足のむくみ改善!してはいけない事 根本的に頭痛を解消する ほんの少しの工夫 「脛骨で立つ」とは、どういうこと? 最新記事 - New Posts - 脱力の中に見えるもの、トレーニングが日常になる瞬間 「痛みは脳がつくる」その本当の意味を誰も分かっていない 身体には意識の濃淡がある!痛みと得手不得手の秘密 明治以前、日本には運動がなかった!? - Comments - コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ